南京問題に関する情報の一覧です。
平成24年
5月18日 東京地裁に仮処分申請――中日新聞「南京意見広告」掲載拒否
5月10日 中日新聞が「南京意見広告」の掲載を拒否
4月17日 8月のスポーツ交流中止南京市伝える
4月13日 国民運動の通信がスタート
4月6日 都立高 独自教材で「南京」の記述見直しへ
4月6日 各保守系雑誌で河村発言についての特集が掲載
3月28日 MSN産経ニュースで高校の教科書検定に関する記事が取り上げられました
南京問題に関する情報の一覧です。
平成24年
5月18日 東京地裁に仮処分申請――中日新聞「南京意見広告」掲載拒否
5月10日 中日新聞が「南京意見広告」の掲載を拒否
4月17日 8月のスポーツ交流中止南京市伝える
4月13日 国民運動の通信がスタート
4月6日 都立高 独自教材で「南京」の記述見直しへ
4月6日 各保守系雑誌で河村発言についての特集が掲載
3月28日 MSN産経ニュースで高校の教科書検定に関する記事が取り上げられました
■国民へのよびかけ文
〈河村発言を支持し「南京」の真実を究明する国民運動〉へ奮ってご参加を!
河村たかし名古屋市長は二月二十日、名古屋市を訪れた中国共産党南京市委員会の代表に対し、「通常の戦闘行為はあったが、いわゆる南京事件はなかったのではないか」と発言し、「互いに言うべきことを言って仲良くしていきたい」として討論を呼びかけました。
ところが南京市は名古屋市との姉妹都市交流を一時中断するという暴挙に出、中国共産党の機関紙人民日報は、「必ず代償を払うことになる」と恫喝まで行いました。日本政府も二十二日、藤村修官房長官が村山談話を踏襲するとして、「非戦闘員の殺害、略奪行為は否定できない」とする政府の立場が変わらないと述べています。
このような中国の対応や日本政府の見解はとんでもないことです。
私たちは断固として河村発言を支持するとともに、これを好機とし、南京事件の虚構による呪縛を解いて、日本の名誉を回復すべき時です。
そのためには、河村発言を支持し、南京事件究明のための情報を共有し、そして誤った政府見解の是正を求め、さらには世界に向けて正しい情報を発信していかなければなりません。
この国民運動には、日本の名誉と再生がかかっています。日本国民の皆さん、今こそ各地で立ち上がって声をあげ、どうか私たちとともに運動に取組んでください。
平成二十四年三月二十六日
河村発言を支持し「南京」の真実を究明する国民運動
よびかけ人代表 渡部昇一
■<南京の真実国民運動>を推進するための6つのお願い
いわれなき「南京大虐殺」の汚名をいかに雪(そそ)ぐか
この問題を解決するのはあなた自身です!
①「河村発言」への賛同署名を集めてください
これが何よりも河村市長を支えることになります。また多くの国民がこの問題について考えるきっかけとなります。国民一人ひとりが意思を示すことが大切です。署名が集まるほど、結果として中国や日本政府も「南京事件」について対応を考えざるを得なくなります。
②議員・識者・各界著名人からの意思表明を
「河村発言」を支持する議員・識者・各界著名人の方は是非、氏名の公表を前提に賛同署名をお願いします。事務局に届き次第、本会ブログに掲載させていただきます。また、この運動に賛同いただいている皆様も、多くの議員・識者・著名人の署名が集まるよう、働きかけを行ってください。
③賛同団体を募っています
この国のために日々活動している全国各地の諸団体も、賛同の声をあげて下さい。賛同団体リストに加えさせていただきたく、ご連絡をお待ちしております。
④全国各地で集会・講演会・討論会を開催してください
3月6日に東京で緊急国民集会が開催されました。全国各地で集会・講演会・討論会を開催し、運動を広く全国で展開するきっかけにしましょう。規模の大小は問いません。ぜひ各地から声をあげて下さい。
⑤ネットを媒体にして情報を広げて下さい
すでに公式ブログを開設しましたが、さらに中身を充実させていきます。ブログからも署名ができますので、この運動についてネットで発信・転送・紹介してください。
⑥ご寄付をお願いします
この運動を大きく展開していくためにはやはり資金が必要となります。全国の皆様からのご寄付を、ぜひともお願いいたします。ご寄付は下記にて常時受けつけております。
■振込先
●郵便振替口座
00190-9-596227 加入者名:南京の真実国民運動
●銀行口座 三菱東京UFJ銀行 江戸川橋支店 普通口座0062560
口座名義:南京の真実国民運動事務局長越後俊太郎