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ホームページの南京事件記述には根拠がないと外務大臣が答えてから一年が経過します。しかしホームページの記述は変わらず、英文で発信されたままです。そのため「外務省ホームページの変更を要望する会」が中心となり、外務省に面会を求め、変更を求めることになりました。... 続きを読む

「南京大虐殺から雲南戦へー日本の中国侵略から敗戦に至る足跡を巡る」と題する本が二月に花伝社から刊行されました。書名からわかるように半分は南京事件に関する記述で、真宗大谷派南京平和法要友好訪中団の動きと、南京大虐殺犠牲者国家追悼日の採択経緯などが記述されています。... 続きを読む