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南京の真実国民運動の認知度と参加機運の向上を目的に、下記の通り運動のロゴマークとマスコットキャラクターを広く国民から募集致します。多くの方の募集をお待ちしております!

●募集期間
平成24年5月18日~平成24年6月22日
締め切り:平成24年6月22日 18:00 (封書の場合は22日の消印有効)

●応募資格制限
なし(年齢、プロ・アマ、個人・グループ等を問いません)

●応募事項
1.「河村発言を支持し「南京」の真実を究明する国民運動」で使用するロゴデザインもしくはマスコットキャラクター
2.ロゴ・マスコットに込めた思いやデザインの理由
3.マスコットキャラクターの名前(ロゴについては不要)
4.応募者に関する情報(氏名(フリガナ)団体の場合は代表者氏名、郵便番号・住所、電話番号、年齢(学生の方は、学校名・学年を添えて)、性別、職業、E-mailアドレス(アドレスをお持ちの方のみ))

●応募要領
・5MB以下のデジタルデータ (JPG、GIF)でメール、もしくはCD-ROMでお送り下さい。
・ロゴ、マスコットそれぞれに応募できます。両方に応募することも可能です。
・一人何点でも応募可能です。
・色彩、技法は自由です。
・メールでの応募送付先 nankin-kokumin@tsukurukai.com
・CD-ROMでの応募送付宛先
〒112-0005 東京都文京区水道2-6-3-203
新しい歴史教科書をつくる会気付 南京の真実国民運動

●選考
南京の真実国民運動で使用するロゴ、マスコットを各1点選びます。選考に当たっては、以下の点を考慮いたします。
1.南京の真実国民運動のロゴ、マスコットとして相応しいものか。
2.運動を進める上で一般に親しみやすいデザインか。
3.法令や公序良俗に反しないこと。
4.特定の団体、企業等の広報宣伝に資するものでないこと。

●選考結果の発表
ロゴの使用デザインの選考結果については、平成24年6月末に南京の真実国民運動公式サイト、公式ブログ、南京の真実国民運動通信等にて発表するとともに、採用された作品の応募者には、直接ご連絡いたします。採用されたデザインとともに、氏名、住所(都道府県)も発表させていただきます。ロゴ、マスコットは決定後、ホームページやチラシ等の各広報媒体で活用する予定です。

●応募者に同意いただきたい事項
応募者は、以下の事項を了承のうえ、応募ください。

1.応募デザインの取り扱い 
一、未発表のオリジナルのデザインに限ります
二、入賞作品の著作権(著作権法第27条及び第28条に定める権利を含む。)、商品化権、使用権、商標権その他一切の権利は、南京の真実国民運動に帰属します。また、応募者は、応募作品に関し、著作者人格権に基づく権利行使は行わないこととします。応募作品は返却しません。
三、CD-ROMを郵送して応募する場合、郵送料は応募者がご負担下さい。
四、最優秀作品の使用に当たっては、キャラクターのオリジナルデザイン、色彩等を補正・修正する場合がありますので、あらかじめ御了承ください。また、単色、モノクロで使用する場合もあります。
五、募集の規定に反するものは、審査の対象になりません。後日違反が判明したときは、入賞を取り消します。

2.応募者の責任南京の真実国民運動の免責等応募者は、応募デザインに関して、第三者の知的財産権など法律上の権利を侵害するものでないことを保証するものとします。応募デザインに関して万一法律上の問題が生じた場合、応募者の責任及び負担において、その一切を解決いただくものとします。

3.個人情報の取り扱い応募にあたり提供いただいた個人情報は、本要項による選定結果の通知、発表、本事業に関わるイベントのご案内以外の目的には使用いたしません。

応募の時点で、上記募集要項の記載事項に同意したものとします。

●賞
ロゴマーク部門、マスコットキャラクター部門で各1点最優秀賞を選考し、受賞者には賞金5万円を贈呈致します。

●主催 南京の真実国民運動 
  共催 my日本

●ご質問・お問合せ先
南京の真実国民運動事務局担当 清原
〒112-0005 東京都文京区水道2-6-3-203
新しい歴史教科書をつくる会気付 南京の真実国民運動
(電話)03-6912-0047
(FAX) 03-6912-0048
(E-mail)nankin-kokumin@tsukurukai.com


    

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 中日新聞が意見広告の掲載を拒否した件について、15日、南京の真実国民運動は広告の掲載などを求める仮処分を東京地裁に申請しました。
 各紙にも記事が掲載されました。インターネットでも下記URLからご覧いただけます。是非ご覧ください。
 意見広告は現在他紙と交渉中です。必ず掲載を実現させますので、引き続きご支援の程、宜しくお願い申し上げます。

「南京事件」意見広告の掲載求め仮処分申し立て 中日新聞拒否で(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120515/trl12051520010013-n1.htm

中日新聞が意見広告掲載拒否 河村市長の南京発言巡り(朝日新聞)
http://www.asahi.com/national/update/0515/TKY201205150477.html

意見広告拒否で仮処分申請 「南京事件」否定発言めぐり(日本経済新聞)
http://goo.gl/xbptA

意見広告拒否で仮処分申請(日刊スポーツ)
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120515-951458.html


   

名古屋市でも南京事件に関する講演会が行われます。河村市長も登壇されます。お近くの方は是非足をお運び下さいますようお願いいたします。

自由な議論で「南京」の真実を究明しよう!

公 開 討 論 会

■日時 平成24年5月19日(土) 14:30~16:30(14:00 開場) 

■場所 名古屋市北文化小劇場 
名古屋市北区志賀町4-60-31  TEL:052-910-3366
地下鉄名城線黒川駅下車4番出口を北へ徒歩12分 

■登壇者
●基調報告
河村たかし 氏(名古屋市長)

●討論会・パネリスト
藤岡信勝 氏(新しい歴史教科書をつくる会 教科書企画編集委員長)
藤沢忠将 氏(名古屋市議会議員・自民党名古屋市議団幹事長)
ほか、調整中です

■主催 
南京事件を自由に議論する議員有志の会

■会費 無料

■問い合わせ先
〒457-0005 名古屋市南区桜台1-27-8 藤沢忠将事務所内
TEL:052-824-7521 FAX:052-824-7523
E-mail:inquiry@fujisawa-t.jp


  

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 「南京の真実国民運動」が進めてきた「河村発言支持」の新聞意見広告。その第1弾は、河村市長の地元で独占的なシェアーを持つ中日新聞に、現職の衆参国会議員の賛同者氏名を並べて掲載するという計画です。

 4月10日に広告のゲラ見本を送り、返答に時間がかかりましたが、19日に、意見広告の掲載について「新聞社から了解の返答」がありました。賛同する議員の数は、5月9日現在、超党派で60名に達しています。寄付金も、ネットのHPの他、雑誌『WiLL』と『正論』の1ページ広告でも呼びかけ、順調に集まりつつありました。

 ところが、連休の谷間の5月2日、中日新聞は前言を翻し、突如として「掲載出来ない」と通告してきました。理由は、意見広告が「社論に合わない」というものです。

 そこで、連休明けの5月7日に先方に連絡をとり、説明を求めました。その結果、8日と9日の2度にわたって中日新聞東京本社広告局の幹部と面会し、説明を受けるとともに、掲載するよう再検討を求めました。しかし、9日の会見で先方は再検討そのものを拒否しました。

  今回の中日新聞の行動は、言論の自由を踏みにじる言論機関としての自殺行為であり、一旦掲載を許可した段階で契約が成立しているにもかかわらず、それを一方的に破棄し、耐え難い損害を与えた点でも決して許すことのできない暴挙です。

 言論の自由との関連で言えば、今回の意見広告は、南京事件についての特定の見解を述べたものではなく、自由な議論をすることを呼びかけたものです。それが「社論に合わない」とすれば、議論の否定が「社論」であるということになり、言論機関としての中日新聞の存在そのものを自己否定することになるのです。

  私は、9日夜の「チャンネル桜」の放送に、意見広告の専門スタッフとしてご協力いただいている西村幸祐氏とともに出演しました。30分弱の放送時間で放映されたその内容は、すでにYoutubeにアップされています。(以下からご覧いただけます)


 
 これはまさに、日本の言論の危機というべき事態です。私たちとして、せっかく「河村発言支持」の意思表示をして下さった呼びかけ人と賛同者の60名の先生方のご意思を無にしないよう、全力で対処していきます。なお、皆様方におかれましては、引き続き、ご寄付へのご協力をよろしくお願い申し上げます。