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 6月3日(日)の広島市に続き、仙台市でも南京事件の真実を究明する講演会が行われます。お近くの方は是非足をお運び下さいますようお願いいたします。


「河村名古屋市長発言」断固支持!
過去36年間、中国に媚びて日本を貶め、子どもの歴史教科書にまで登場した二十世紀最大の虚構(嘘)
「南京大虐殺」を考える講演会

 当時の中国には一千名近い世界の報道関係者や多数の外国人居留民が居たにもかかわらず、彼ら自身によって撮られた「現場写真」が一枚も存在せず、「目撃証言」も、検証で裏付けられたものは、2012年の今日に至るも、いまだに一件も出て来ていません。
 存在するのは全て伝聞による証言のみ。
 この事実だけをもって判断しても、「南京大虐殺」は「虚構(嘘)」と見るのが極めて自然な結論ではないでしょうか。

 それでもあなたは「南京大虐殺」が
事実だと信じますか?

 ここ十数年の最新の研究は、南京事件の「嘘」を容赦なく暴いています。

■日時 平成24年6月9日(土)16:00~18:30 (開場 15:30)

■場所 仙台市シルバーセンター 第一研修室 

(仙台市青葉区花京院一丁目3番2号 TEL 022-215-4140)


■登壇者 藤岡信勝 氏(拓殖大学客員教授・新しい歴史教科書をつくる会前会長)

■主催 「新しい歴史教科書をつくる会」宮城県支部

■参加費 1000円(資料費、会場経費として)
*直接会場にお越しください。

■問い合せ先 
022-367-6043(担当 藤嶋) 又は
090-2366-1351(担当 饗庭(あえば))

 「頑張れ日本!全国行動委員会愛知県本部」は<私たちは河村市長の「南京事件否定」を断固支持します!>と題して活発な署名活動を行われました。河村市長のお膝元である、愛知県でこの活動は、市長にとっても大きな支えになることでしょう。関係者の皆様のご努力に心より敬意を表します。集められた署名は近々に河村市長に届けられるということです。署名用紙の文書は次のとおりです。

≪平成24年2月20日、河村市長は南京市政府の幹部に対して「南京事件というのはなかったのではないか」との発言をされました。そのご認識は全く正しく、ご発言も至極適切なものです。また、度重なる新聞記者の追及にも、発言撤回をなさらない姿勢には感銘を受けました。 私達は、このような市長の姿勢を断固として支持します。南京市との真の友好のためにも、経済的損失を恐れず、国益をお守りくださるようお願いします。≫


 名古屋市が友好都市提携を結ぶ中国・南京市から中学生を招き、8月に開催する予定だったスポーツ交流事業が中止されることが16日、わかった。河村たかし市長の南京事件をめぐる発言が影響したとみられる。

 名古屋市によると、今年は、女子バレーボール大会に南京市から中学生ら約15人を招待する予定だった。南京市は、名古屋市との当面の交流停止を表明しており、名古屋市に対して8月の訪問を取りやめると伝えてきたという。

 また、名古屋市で秋に予定されている児童・生徒の書画展についても、これまで作品を出展してきた南京市側は今回の出展は難しいとの意向を伝えてきているという。

 (2012年4月17日  読売新聞)

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河村発言を支持し、自由な議論で「南京」の真実究明を!

全国紙にあなたのお名前を掲載し、一国民としての意志を表明しましょう!

 内外から激しいバッシングを受けた河村名古屋市長の「南京」発言。正論を述べた政治家を潰さないために、そして「南京」の真実究明の世論を喚起するために、「南京」の真実国民運動(代表:渡部昇一)は、新聞に一連の意見広告を掲載するキャンペーンを企画しました。呼びかけ人は、次の8名の方々です。(50音順)

安倍晋三
石原慎太郎
上田清司
櫻井よしこ
すぎやまこういち
原口一博
平沼赳夫
渡部昇一

 意見広告の第一弾は、現職の国会議員に限定して、「南京」についての自由な言論を擁護するという一点で賛同する議員のお名前を掲載します。大きな政治的効果が生まれます。掲載費用は広く国民から募ります。掲載費用がまとまるごとに、第二弾、第三弾の意見広告を打っていきます。第二弾では、〈国民の声〉として、1万円以上の寄付金をいただいた方々のお名前を(希望者に限り)すべて掲載するという計画を立てています。あなたも、この意見広告キャンペーンにご参加ください。

■新聞意見広告実施要領
<掲載時期>第一弾 8月上旬(当初は5月中旬を予定していましたが、掲載予定先だった中日新聞が拒否し、現在係争中のため延期となりました。
その経緯についてはこちらを御覧ください。

<掲載紙>現在調整中

<広告主催者>南京の真実国民運動

■寄付金の送り先等のご案内
 下記のどちらかの方法でご送金下さい。ただし、銀行口座を利用される方は、FAXで03-6912-0048まで、お名前(フリガナ)、ご住所をお知らせ下さい。金額は任意ですが、1万円以上のご寄付をいただきました方は、第二弾広告で氏名を掲載させていただきます。氏名の掲載を辞退される方は、郵便振替用紙の通信欄に明記(または上記番号へFAX)して下さい。

●郵便振替 口座記号番号 00190-9-596227 加入者名:南京の真実国民運動
●銀行口座 三菱東京UFJ銀行 江戸川橋支店 普通口座0062560 口座名義:南京の真実国民運動事務局長越後俊太郎


昭和12年(1937年)12月20日、南京陥落1週間後の南京市内。南京市民の子供たちと日本軍兵士が楽しそうに交流している。