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名古屋市でも南京事件に関する講演会が行われます。河村市長も登壇されます。お近くの方は是非足をお運び下さいますようお願いいたします。

自由な議論で「南京」の真実を究明しよう!

公 開 討 論 会

■日時 平成24年5月19日(土) 14:30~16:30(14:00 開場) 

■場所 名古屋市北文化小劇場 
名古屋市北区志賀町4-60-31  TEL:052-910-3366
地下鉄名城線黒川駅下車4番出口を北へ徒歩12分 

■登壇者
●基調報告
河村たかし 氏(名古屋市長)

●討論会・パネリスト
藤岡信勝 氏(新しい歴史教科書をつくる会 教科書企画編集委員長)
藤沢忠将 氏(名古屋市議会議員・自民党名古屋市議団幹事長)
ほか、調整中です

■主催 
南京事件を自由に議論する議員有志の会

■会費 無料

■問い合わせ先
〒457-0005 名古屋市南区桜台1-27-8 藤沢忠将事務所内
TEL:052-824-7521 FAX:052-824-7523
E-mail:inquiry@fujisawa-t.jp


  

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 6月3日(日)の広島市に続き、仙台市でも南京事件の真実を究明する講演会が行われます。お近くの方は是非足をお運び下さいますようお願いいたします。


「河村名古屋市長発言」断固支持!
過去36年間、中国に媚びて日本を貶め、子どもの歴史教科書にまで登場した二十世紀最大の虚構(嘘)
「南京大虐殺」を考える講演会

 当時の中国には一千名近い世界の報道関係者や多数の外国人居留民が居たにもかかわらず、彼ら自身によって撮られた「現場写真」が一枚も存在せず、「目撃証言」も、検証で裏付けられたものは、2012年の今日に至るも、いまだに一件も出て来ていません。
 存在するのは全て伝聞による証言のみ。
 この事実だけをもって判断しても、「南京大虐殺」は「虚構(嘘)」と見るのが極めて自然な結論ではないでしょうか。

 それでもあなたは「南京大虐殺」が
事実だと信じますか?

 ここ十数年の最新の研究は、南京事件の「嘘」を容赦なく暴いています。

■日時 平成24年6月9日(土)16:00~18:30 (開場 15:30)

■場所 仙台市シルバーセンター 第一研修室 

(仙台市青葉区花京院一丁目3番2号 TEL 022-215-4140)


■登壇者 藤岡信勝 氏(拓殖大学客員教授・新しい歴史教科書をつくる会前会長)

■主催 「新しい歴史教科書をつくる会」宮城県支部

■参加費 1000円(資料費、会場経費として)
*直接会場にお越しください。

■問い合せ先 
022-367-6043(担当 藤嶋) 又は
090-2366-1351(担当 饗庭(あえば))

 「頑張れ日本!全国行動委員会愛知県本部」は<私たちは河村市長の「南京事件否定」を断固支持します!>と題して活発な署名活動を行われました。河村市長のお膝元である、愛知県でこの活動は、市長にとっても大きな支えになることでしょう。関係者の皆様のご努力に心より敬意を表します。集められた署名は近々に河村市長に届けられるということです。署名用紙の文書は次のとおりです。

≪平成24年2月20日、河村市長は南京市政府の幹部に対して「南京事件というのはなかったのではないか」との発言をされました。そのご認識は全く正しく、ご発言も至極適切なものです。また、度重なる新聞記者の追及にも、発言撤回をなさらない姿勢には感銘を受けました。 私達は、このような市長の姿勢を断固として支持します。南京市との真の友好のためにも、経済的損失を恐れず、国益をお守りくださるようお願いします。≫


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河村発言を支持し、自由な議論で「南京」の真実究明を!

全国紙にあなたのお名前を掲載し、一国民としての意志を表明しましょう!

 内外から激しいバッシングを受けた河村名古屋市長の「南京」発言。正論を述べた政治家を潰さないために、そして「南京」の真実究明の世論を喚起するために、「南京」の真実国民運動(代表:渡部昇一)は、新聞に一連の意見広告を掲載するキャンペーンを企画しました。呼びかけ人は、次の8名の方々です。(50音順)

安倍晋三
石原慎太郎
上田清司
櫻井よしこ
すぎやまこういち
原口一博
平沼赳夫
渡部昇一

 意見広告の第一弾は、現職の国会議員に限定して、「南京」についての自由な言論を擁護するという一点で賛同する議員のお名前を掲載します。大きな政治的効果が生まれます。掲載費用は広く国民から募ります。掲載費用がまとまるごとに、第二弾、第三弾の意見広告を打っていきます。第二弾では、〈国民の声〉として、1万円以上の寄付金をいただいた方々のお名前を(希望者に限り)すべて掲載するという計画を立てています。あなたも、この意見広告キャンペーンにご参加ください。

■新聞意見広告実施要領
<掲載時期>第一弾 8月上旬(当初は5月中旬を予定していましたが、掲載予定先だった中日新聞が拒否し、現在係争中のため延期となりました。
その経緯についてはこちらを御覧ください。

<掲載紙>現在調整中

<広告主催者>南京の真実国民運動

■寄付金の送り先等のご案内
 下記のどちらかの方法でご送金下さい。ただし、銀行口座を利用される方は、FAXで03-6912-0048まで、お名前(フリガナ)、ご住所をお知らせ下さい。金額は任意ですが、1万円以上のご寄付をいただきました方は、第二弾広告で氏名を掲載させていただきます。氏名の掲載を辞退される方は、郵便振替用紙の通信欄に明記(または上記番号へFAX)して下さい。

●郵便振替 口座記号番号 00190-9-596227 加入者名:南京の真実国民運動
●銀行口座 三菱東京UFJ銀行 江戸川橋支店 普通口座0062560 口座名義:南京の真実国民運動事務局長越後俊太郎


昭和12年(1937年)12月20日、南京陥落1週間後の南京市内。南京市民の子供たちと日本軍兵士が楽しそうに交流している。

 広島市で南京事件の真実を究明する講演会が行われます。お近くの方は是非足をお運び下さいますようお願いいたします。

河村市長「南京発言」の真意をさぐる!!
「南京虐殺」は本当にあったのか
「南京事件」の真実とは 大講演会

 河村たかし名古屋市長は、「南京ではいわゆる大虐殺などなかったのではないか。お互いによく調べてみた上で話し合いましょう」と言っただけで、内外から激しいバッシングを受けました。これはとてもおかしなことではないでしょうか。「よく調べる」と、何か困ることでもあるのでしょうか。貴方の目から必ず何枚ものウロコが落ちる有意義な講演会に、ぜひおでかけください。

■日時 平成24年6月3日(日)14:00~16:30 (開場 13:30)

■場所 広島市東区民文化センター 大ホール
(広島市東区東蟹屋町10-31 TEL082-264-5551 〔広島駅北口より徒歩10分〕)

■登壇者
山田宏 氏(日本創新党党首・大阪市特別顧問)
藤岡信勝 氏(拓殖大学客員教授・自由社歴史教科書代表執筆者)
藤沢忠将 氏(名古屋市議会議員・自民党名古屋市議団幹事長)

■主催 「新しい歴史教科書をつくる会」広島県支部

■後援
日本会議広島・時事評論社・広島県地方議員連盟・文化プロジェクト広島・広島念法寺・新生仏教広島支部・嗜史の会ほか

■資料代 999円 〔学生無料〕

■申込み・問合せ先
Tel  0829-32-4638
Fax 0829-32-4663 担当/長谷川

e-mail  63@jp-pride.com