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南京パネル展が開催されます。埼玉県及び首都圏近郊にお住まいの方は、是非とも足をお運び下さいますようお願いいたします。

中国の大嘘を暴く 「南京の真実」パネル展
南京戦はあったが「南京虐殺」はなかった

周辺国の激しい「領土侵略」にさらされている日本」

その背景には、近代日本を犯罪国家とねじ曲げる「歴史侵略」がある
南京陥落75周年にあたり「南京事件」の真相に迫る大集会を開催します

■日時 8月23日(金)~25日(日)、午前10時から午後6時まで(但し23日は正午開場)

■場所 「さいたま市民会館うらわ」、2F展示場
さいたま市浦和区仲町2-10-22、Tel 048-822-7101、JR浦和駅・西口、徒歩約10分)

■入場料 無料

■8月25日に講演会、講師は溝口郁夫、茂木弘道両先生、於605号室、午後2時~5時、資料代500円

■主催:「南京の真実」国民運動、他
・連絡先:090-5759-8712(愛甲)

★この集会の成功のためにご寄付をお願いします
<郵便振替>記号番号 00190-9-596227 南京の真実国民運動

「展転社裁判」の口頭弁論が、9月6日(金)午前11時から、東京地裁103号法廷で行われます。

平成18年、「『南京虐殺』への疑問」(平成10年、展転社)の著者・松村俊夫氏に対して、名誉毀損であると南京の裁判所へ訴えが起こされました。原告は夏淑琴という中国女性で、南京の裁判所は約1000万円の支払いを命じました。

しかし、日本と中国の間には判決の相互保障が無いため、松村氏はこれを支払う必要は全くありません。

ところが、夏淑琴は平成24年になり、その強制執行を日本の裁判所に求め、松村氏・展転社にそれぞれ約500万円の支払いを求めてきました。相互保障は無いため、当然認められるはずがありません。

では何故この強制執行を求めたかというと、中央大学法科大学院の奥田安弘という教授による意見書が訴状に添えられ、夏淑琴の代理人である日本の弁護士・渡辺春己がこれを推し進めてきたからです。

もしこの主張が日本の裁判所で認められてしまえば、松村氏や展転社が多大な被害を被るだけではなく、今後中国の批判を日本で行った場合、同様に裁判を起こされ続ける可能性もあります。

日本の法曹界には良識的な判断を期待したいのですが、「百人斬り競争」「沖縄強制自決」「JAPANデビュー」判決など、極めて一方的な判断も繰り返されているのも事実です。

このようなことからも、我々は訴訟の推移を見届ける必要があります。
皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

【参考文献】
いま起こっている「展転社裁判」の意味するもの(新しい歴史教科書をつくる会 会報誌「史」97号、阿羅健一)

奇っ怪な裁判!中国で判決、日本で執行?(南京戦はあったが、「南京虐殺」はなかった、「新しい歴史教科書をつくる会」パネル展実行委員会、荒木田修)

前回のエントリーでご予約を承っておりました「DVD「『南京事件』の真相に迫る国民集会(平成24年12月13日東京・憲政記念館)」の販売を開始いたしました。


ご予約いただいていた方へは、明日25日より発送を開始いたします。お手元に届くまでしばらくお待ちください!

また、先日「チャンネル桜」様でこのDVDにも収録されている内容を一部ご紹介頂きました。

なお、大好評をいただいておりますパンフレット「南京戦はあったが『南京虐殺』はなかった」、南京の真実国民運動公式バッジの販売も行なっておりますので、併せて是非ご購入ください。(詳細はこちらのエントリーを御覧ください。)

[商品概要]

★DVD「『南京事件』の真相に迫る国民集会(平成24年12月13日東京・憲政記念館)」
1枚1000円(税込み・送料別)

◎お申込み方法
「商品名」「個数」「お名前」「郵便番号・ご住所」「お電話・Fax番号」をご明記の上、いずれかの方法で「南京の真実国民運動」事務局までご注文ください。

→メール nankin-kokumin@tsukurukai.com(クリックでメールソフトが起動します)

→FAX 03-6912-0048(南京の真実国民運動事務局)

→おハガキ
〒112-0005 東京都文京区水道2-6-3-203
新しい歴史教科書をつくる会気付 南京の真実国民運動

※お問い合わせの際はメール、Faxまたは電話(03-6312-0047)までお願いいたします。

南京の真実国民運動では、広く国民の皆様に周知するため、南京の真実国民運動各種物品を販売しております。

★パンフレット「南京戦はあったが『南京虐殺』はなかった」
企画:南京の真実国民運動
構成・制作:「新しい歴史教科書をつくる会」パネル展実行委員会
1冊500円(税込み・送料別、10冊以上ご購入の場合は送料無料)


★南京の真実国民運動公式バッジ
1個500円(税込み・送料別)

★DVD「『南京事件』の真相に迫る国民集会(平成24年12月13日東京・憲政記念館)」
1枚1000円(税込み・送料別、平成25年1月25日発売開始しました。こちらのエントリーを御覧ください。


◎お申込み方法
「商品名」「個数」「お名前」「郵便番号・ご住所」「お電話・Fax番号」をご明記の上、いずれかの方法で「南京の真実国民運動」事務局までご注文ください。

→メール nankin-kokumin@tsukurukai.com(クリックでメールソフトが起動します)

→FAX 03-6912-0048(南京の真実国民運動事務局)

→おハガキ
〒112-0005 東京都文京区水道2-6-3-203
新しい歴史教科書をつくる会気付 南京の真実国民運動

先日より当ブログ・新聞意見広告及び関係各所でお知らせしております「『南京事件』の真相に迫る国民集会」のお知らせです。

PDFはこちらからダウンロードできます。

南京陥落75周年<南京戦はあったが「南京虐殺」はなかった>
「南京事件」の真相に迫る国民集会

周辺国の激しい「領土侵略」にさらされている日本」
その背景には、近代日本を犯罪国家とねじ曲げる「歴史侵略」がある
南京陥落75周年にあたり「南京事件」の真相に迫る大集会を開催します

■プログラム
◎特別出演
 河村たかし 名古屋市長(急遽の公務のため欠席の場合もございます。)

◎基調講演
 渡部昇一 上智大学名誉教授・南京の真実国民運動代表
  「あるはずのない南京虐殺」

◎報告
 茂木弘道 史実を世界に発信する会事務局長
  「南京虐殺は国民党の戦時謀略宣伝である」

 藤岡信勝 拓殖大学客員教授・新しい歴史教科書をつくる会教科書企画編集委員長
  「『歴史侵略』を受け入れる日本の教科書」

◎総括講演
 加瀬英明 外交評論家
  「汚辱の歴史を払拭するためにどうするか」

*終戦時の南京市を体験した方も登壇予定。当時の様子をお話いただきます。

■日時 平成24年12月13日(木)18時~20時(16時半開場)
*会場では16時半より、<南京事件を視覚的に検証するパネル展>を開催しております。お早めにご来場下さい。

場所 憲政記念館大講堂(千代田区永田町1-1-1)

■アクセス
*東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線 永田町駅2番出口より徒歩5分*東京メトロ丸ノ内線・千代田線 国会議事堂前駅2番出口より徒歩7分
■参加費 1000円(資料代として)

■主催 南京の真実国民運動(代表:渡部昇一)


■お問い合わせ 南京の真実国民運動事務局

*住所 〒112-0005 東京都文京区水道2-6-3-203 新しい歴史教科書をつくる会気付
*電話 03-6912-0047

*FAX 03-6912-0048
*メール nankin-kokumin@tsukurukai.com

■その他
*お申し込みは不要です。当日会場に直接お越し下さい。

★この集会の成功のためにご寄付をお願いします
<郵便振替>記号番号 00190-9-596227 南京の真実国民運動