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いわれなき「南京大虐殺」の汚名をいかに雪(そそ)ぐか
この問題を解決するのはあなた自身です!
<南京の真実国民運動>を推進するための6つのお願い

 ①「河村発言」への賛同署名を集めてください
 これが何よりも河村市長を支えることになります。また多くの国民がこの問題について考えるきっかけとなります。国民一人ひとりが意思を示すことが大切です。署名が集まるほど、結果として中国や日本政府も「南京事件」について対応を考えざるを得なくなります。 

②議員・識者・各界著名人からの意思表明を
 「河村発言」を支持する議員・識者・各界著名人の方は是非、氏名の公表を前提に賛同署名をお願いします。事務局に届き次第、本会ブログに掲載させていただきます。また、この運動に賛同いただいている皆様も、多くの議員・識者・著名人の署名が集まるよう、働きかけを行って下さい。 

③賛同団体を募っています
 この国のために日々活動している全国各地の諸団体も、賛同の声をあげて下さい。賛同団体リストに加えさせていただきたく、ご連絡をお待ちしております。

 ④全国各地で講演会・討論会・学習会を開催してください
 3月6日に東京で緊急国民集会が開催され、4月には名古屋で開催が企画されています。全国各地で趣旨を同じくする集会を開催し、運動を広く全国で展開するきっかけにしましょう。規模の大小は問いません。ぜひ各地から声をあげて下さい。ご連絡をお待ちします。

⑤ネットを媒体にして情報を広げて下さい
 すでに公式ブログを開設しましたが、さらに中身を充実させていきます。ブログからも署名ができますので、この運動についてネットで発信・転送・紹介してください。 

⑥ご寄付をお願いします
 この運動を大きく展開していくためにはやはり資金が必要となります。全国の皆様からの御芳志を、ぜひともお願いいたします。ご寄付は下記にて常時受けつけております。

■振込先
●郵便振替口座 00190-9-596227 加入者名:南京の真実国民運動
●銀行口座 三菱東京UFJ銀行 江戸川橋支店 普通口座0062560 
口座名義:南京の真実国民運動事務局長越後俊太郎

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 河村たかし名古屋市長は二月二十日、名古屋市を訪れた中国共産党南京市委員会の代表に対し、「通常の戦闘行為はあったが、いわゆる南京事件はなかったのではないか」と発言し、「互いに言うべきことを言って仲良くしていきたい」として討論を呼びかけた。本日の集会に集う我々は、「河村発言」を支持し、心からの賛意を表する。
 ところが、南京市は名古屋市との姉妹都市交流を一時中断するという暴挙に出た。中国共産党の機関紙人民日報は、「必ず代償を払うことになる」(二十三日付)と恫喝した。日本政府も二十二日、藤村修官房長官が村山談話を踏襲するとして、「非戦闘員の殺害、略奪行為は否定できない」とする政府の立場が変わらないと述べた。
 南京事件が日本を貶めるための虚構であったことは、最近十年間の日本側の研究によって明らかにされている。「南京大虐殺」は二十世紀最大の嘘であり、これによって日本人の名誉は深く傷付けられ、日本の謝罪外交は、あらゆる局面で国益を害してきた。
 今こそ日本は、この「河村発言」を好機として、南京事件の虚構による政治的呪縛を解いて、真の独立国家としての誇りを回復すべき時である。
 我々は、本日、ここに〈河村発言を支持し「南京」の真実を究明する国民運動〉(略称・「南京の真実国民運動」)を立ち上げ、今後、署名運動や国民集会・公開討論会の開催などを通じて、この問題の究明と情報の共有をはかり、さらには誤った政府見解の是正に向けて、各種活動に邁進することを宣言する。
 右の趣旨に賛同する多くの政治家、識者、国民がこの運動に参加することを呼びかけます。
平成二十四年三月六日
「河村発言」支持・「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会