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ホームページの南京事件記述には根拠がないと外務大臣が答えてから一年が経過します。しかしホームページの記述は変わらず、英文で発信されたままです。そのため「外務省ホームページの変更を要望する会」が中心となり、外務省に面会を求め、変更を求めることになりました。

和田政宗議員が質問してから一年目の四月二日(火)、外務省に要望書を提出し、つづいて記者会見を行い、午後五時から衆議院第二議員会館多目的会議室で集会が開かれます。集会では、評論家の西村幸祐氏が講演、要望書の朗読を行われ、最後に和田政宗議員のお話があります。

日時 令和6年4月2日(火)午後5時30分~7時30分
場所 衆議院第二議員会館 多目的会議室
参加費 無料(予約不要)

次第
一、外務省ホームページの問題点について  評論家   西村幸祐
二、外務省へ提出した要望書の朗読
三、これからの南京問題の対応について   参議院議員 和田正宗

日本を愛するキリスト者の会主催による南京に関する講演会が開催されます。

講演題:いわゆる南京問題はあったのかなかったのか、実際に南京では何があったのか

日時 :11月3日(金・祝) 会場14:00 14:30~16:30

会場 :お茶の水 クリスチャンセンター 8階

講師 :阿羅健一氏

お問い合わせ 070-2300-0726 m.ujihara99@gmail.com (氏原)

当日の動画はこちらのリンクをクリックしてください。

外務省ホームページは、南京事件を否定できない、と書いています。
どの資料をもとに書いているか、和田政宗参議院議員が四月三日に質問すると、林義正外相は資料がないと答弁しました。

外務省は根拠もないまま、南京事件を否定できないと書いてきたのです。

これを機会にホームページを訂正させなければなりません。
和田政宗議員がこの問題の経緯を説明します。
ホームページを訂正させるため参加者から提案を募ります。

日時 :令和5年8月4日(金)
    午後4時45分から6時30分(入場4時30分)

会場 :衆議院第二議員会館第一会議室
   (有楽町線永田町駅、丸の内線・南北線国会議事堂前駅)

参加費:無料

予約 :必要ありません
    (衆議院第二議員会館に入り、検査を受けて進むと入館証を渡します)